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2001年1月
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高田馬場にて業務開始
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2001年3月
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通訳ガイドコース、英検1級コース、Buildupコースを開講。
第1期生230名を迎えて英語教育事業を開始。同時に、日本の英語学校で初めて、ストリーミングによるインターネット授業配信サービスを開始
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2001年4月
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NEC・日本たばこ産業などの大手企業を対象に、企業向け英語研修事業を開始。
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2001年5月
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「英語で語る日本事情」(江口裕之・Dan Dumas共著)をJapanTimes社より出版
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2003年5月
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財団法人日本英語検定協会より派遣講師の委嘱を受け、全国の都道府県で、中学・高校の英語教師向け研修講師の請負業務を開始。
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2004年5月
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「TOEICテスト駆け込み寺〜どたんばのテクニック」(佐野健吾・田畑行康共著)をJapan Times社より出版。以降、同テキストを使用した「TOEICテスト駆け込み寺セミナー」を定期的に開催。
TOEIC受験直前対策として、スコアアップに絶大な効果を発揮。
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2004年10月
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六本木ヒルズ内Academyhillsのアーテリジェントスクールにて、定期的に各種英語講座を担当開始
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2005年4月
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英国ケンブリッジ大学が開発した世界基準のビジネス英語能力テストBULATSの日本での普及活動を推進する(財)日本英語検定協会に協力開始。
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2005年10月
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通訳ガイドの育成を主目的とするNPO法人通訳ガイド&コミュニケーション・スキル研究会(GICSS)の賛助会員企業となる。同NPOには多くのCEL卒業生が参加し、活動の中心的役割を担っていらっしゃる方も少なくない。
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2006年11月
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(財)日本英語検定協会の協賛を得て、企業・団体等の語学研修担当者を対象に「国際ビジネスシーンで通用する本物の英語力養成」と題したセミナーを開催。
CELの提供する企業向け英語研修プログラムを長年ご利用いただいているJT(日本たばこ産業)様とNEC様の各語学研修担当責任者を交えてのパネルディスカッションも実施。
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2006年12月
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江口裕之(最高教育責任者)担当の「日本歴史集中コース」を新規開講。
通訳ガイド1次試験対策としてはもちろん、日本歴史が一気にわかる《特効薬》のコース。
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2007年2月
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早稲田大学ビジネススクールと共催、(財)日本英語検定協会の協賛を得て「第1回国際人材育成フォーラム」を開催。
大手商社・メーカーの研修担当責任者に、企業向け英語研修会社数社が加わり効果的な英語研修、さらには国際舞台で通用する人材育成に必要な人事制度について忌憚ない意見交換を行う。
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2008年1月
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2007年度通訳ガイド試験で184名の合格者を輩出。通訳ガイドコース受講生の 合格率は、1次試験で60%、最終合格率40%という抜群の成果をあげる。
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2008年7月
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「英文ビジネスレター&Eメール ビジネスで即使える英文フレーズ365」(ケン・オークイン著、翻訳・解説曽根宏・杉浦正和)をマグロウヒル社より出版。同テキストを使用した「仕事で役立つ英文ビジネスライティングセミナー」を東京校・大阪教室ならびに提携校のISSインスティテュートで実施。
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2008年10月
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「職場の会話&コミュニケーション・ルール 社員をヤル気にさせる英文フレーズ456」(メリル・ルニオン著、翻訳・解説曽根宏・杉浦正和)をマグロウヒル社より出版。同テキストを使用した「英語でホンネをホンキで伝える術」セミナーを実施。
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2009年1月
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2008年度通訳ガイド試験で190名の合格者を輩出。通訳ガイドコー ス受講生の合格率は、1次試験で55%、最終合格率46%という抜群の成果をあげる。 詳細>>
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| 2009年1月 |
CEL英語ソリューションズは、「子育て支援」「地域活動 支援」「介護支援」「働きやすい職場づくり」の4分野で、新宿区のワーク・ ライフ・バランス推進企業として認定を受ける。 |
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2009年2月
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文部科学省出資のグローバル人材育成のための
産学協同プログラム(通称:G-MaP)に参画
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2009年4月
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最高教育責任者の江口裕之が、NHK教育テレビの
新英語講座「トラッドジャパン」講師として登場。 詳細>>
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| 2009年5月 |
「品格ある日本人の英語」(曽根宏著)をビジネス社より出版。 |
| 2009年10月 |
社員研修会社の株式会社セルムと、企業向け英語・国際化研修の実施において業務提携開始。 |
| 2009年12月 |
人材紹介会社の株式会社ヒューマンパワーと、CEL英語ソリューションズの卒業生に対する、英語を使う仕事の紹介において業務提携開始。 |