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英語でホンネを
ホンキで伝える術

マグロウヒル・パーフェクト英文実例シリーズ2
社員をヤル気にさせる英文フレーズ456
〜Perfect Phrases for Managers & Supervisors〜

著者>> メリル・ルニオン(Meryl Runion)
翻訳・解説>>曽根 宏 (CEL英語ソリューションズ最高経営責任者)
        杉浦 正和 (早稲田大学ビジネススクール教授) 
        


社員をヤル気にさせる英文フレーズ456

マグロウヒル・エデュケーション刊
発売日:2008年10月15日
定価1,800円(税別


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あなたは相手を英語で納得させられますか?
・・・英語で「本意」を直に伝えたい!
・Say what you mean(本音で意思を!).
・Mean what you say(意図をホンキで!)


ホンネをホンキで伝える「英借文」術

 「急に海外赴任を言い渡された」「英語を使う部下や同僚が増えた」「M&Aで会社が『外資系』になった」――そんなビジネスパーソンが急増しています。「まさか自分が日常的に英語でEメールを交わすようになるとは思わなかった」――そう思っておられる方も多いことでしょう。まして、「英語で部下をコーチングし、ヤル気を与え、デキる人材を育てる」――そんな場面が来るとは夢にも思っていなかった方も多いと思います。英語で目標設定を行い、業績評価を行い、フィードバックを行い、場合によっては「伝えにくいことを伝える」ことさえ要求されることも稀ではなくなりました。
本書は、そのような「英語でマネジメント(management)を行う」ことが待ったなしで必要になった方たち、あるいはそれに向けて準備をしておきたい方たちのための「そのまま使える例文集」です。

パーフェクト例文(Perfect Phrases)シリーズ

 「パーフェクト例文(Perfect Phrases)シリーズ」は、世界を代表する出版社であるマグロウヒル社の実用文例シリーズで、現在14冊が公刊されています。本書は、日本で翻訳された第一弾の「英文ビジネスレター&Eメール・ビジネスで即使える英文フレーズ365」に続くものです。前者が「書くための例文」だとすれば、本書は「話すための例文集」です。

 「そのまま使うためのフレーズ集」という極めて簡便なコンセプト。まさに「アンチョコ」(安直が語源とされる)です。「時間が勝負」のビジネスにおいて積極的な意味において「簡便」「安直」でありたい ― それは、本シリーズ全体を通してのコンセプトでもあります。



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