●難関の2次面接試験:合否を分けるのは...●
通訳ガイド試験/英検1級
各2次面接試験に求められること
英語資格試験の最高峰、いわば両横綱の通訳ガイド試験と英検1級。
それぞれ、2次面接試験を突破して初めてその資格を手にすることができますが、
この2次試験が共に、一筋縄では行かない高いハードルとなって受験生の前に
立ちはだかります。何度も挑戦してその壁に跳ね返される人も少なくありません。
2次面接試験に求められることは何か。
※通訳ガイド試験:英語力と日本に関する知識(観光地、伝統文化、習慣など)
※英検1級:英語力と社会性の高い話題に関する幅広い知識(政治、経済、国際、科学技術、環境など)
上記の能力は合格のための大前提、いわば必要条件です。
これに加えて、プラス必要な能力/スキルがあります。
通訳ガイド2次模擬面接クラスと英検1級2次模擬面接クラスで、数多くの受験生を指導してきた講師が、
直近過去1〜2年の合格者/不合格者の事例をもとに、合否を分けるポイントは何か解き明かします。
合わせて、英検1級と通訳ガイド試験で求められる能力の共通点と異なる点も明示します。
- ■日時:
2026/04/05(日)
第一部 14:00-15:00 セミナー(アーカイブ有り)
第二部 15:00-16:00 Q&A・相談セッション/参加者の交流(アーカイブ無し)
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■講師:
曽根 宏(CEL英語ソリューションズ最高経営責任者)
- ■受講スタイル:
Zoom受講 ※第一部のみアーカイブ付き - ■受講料:
無料
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